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CONFERENCE INTERVIEW
天然水で炊き上げたご飯は、ひと味違います。
ホタルの里としても有名な安芸高田市は、古くから豊かな自然と水に恵まれた土地です。この地に工場を建設し事業を進める上で、私たちが求めたのは自然環境に恵まれた土地で採れる豊かな作物、そして水でした。地下100メートルから湧き出る天然水は、ミネラルが豊富でまろやかな味わい、カルシウムが多く含まれているのが特徴です。
まろやかな口当たりの天然水を使い、ひと釜ずつていねいに炊き上げるアグリフーズのご飯はひと味違います。日本人の食の原点であるご飯の美味しさを、実感していただけると確信しています。
安芸高田アグリフーズ(株)
製造部 部長
土井 秀則 Hidenori Doi
「安全・安心な食」と「地産・地消」で食環境を改善。
今、我が国の食生活は大きな岐路に立たされています。国民全体の食生活の見直しはもとより、将来の担い手である子供達の食育についての推進が強く求められています。中食や外食の利用が増加しているなど、食をとりまく環境の変化が著しい現代において「安全・安心な食」は、もっとも基本的かつ重要な課題である、と言えます。
また「地産・地消」を掲げ、地元・地域食品にこだわった商品づくりという点においても、産地と消費者の双方にとって重要な役割を果たすものと思われます。消費者として、また、食の道案内人として、アグリフーズの今後に大いに期待と希望を寄せています。
日本食育学術会議 理事長
稲井 玲子 Reiko Inai
愛情いっぱいに育てた自慢のアスパラを食卓へ。
アスパラの生産を始めて3年。以前は稲作が中心でしたので、アスパラを育てる感覚を掴むまではいろいろと大変なこともありました。早朝5時頃から畑に入って行うアスパラの収穫は、次第に腰が痛くなってくる辛い作業ですが、元気に育つアスパラの姿に励まされながら夫婦二人三脚で頑張ってきました。
二人が手塩に掛けて育てたアスパラは、みずみずしく甘みも十分で、どこにも負けない自信があります。アグリフーズを通じて、私たち夫婦自慢のアスパラが新鮮なまま調理されて多くの食卓へ届けられ、美味しく食べてもらえることを大いに期待しています。
安芸高田市美土里町
大川 訓三 Kunsou Ookawa
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